| □「直火用瓦食器」のご購入について |
下記を参考にしていただき、各項目を選択してくださいませ。
| 大きさ |
64版 or 100版 or 縁あり or 固形燃料専用 |
| 釉薬 |
両面あり or 表面あり裏面なし or 裏面あり表面なし or 両面なし |
| 釉薬の色 |
あずき or まっちゃ or くろ |
| 溝 |
溝あり or 溝なし |
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□釉薬(うわ薬)は黒系(くろ)、茶系(あずき)が基本色です。
茶系+緑のぼかし(まっちゃ)もあります。
□瓦を立てて焼くため、底辺になる面は無釉薬(素焼き)となります。
□溝は、、オーダーに応じます。(本数、深さ、巾等)
□価格は、原料等の関係で、変動する場合があります。
□送料、消費税は含まれておりません。見積り時に送料も含めた見積りを提出いたします。
□その他、いろいろなご要望がございましたら特注品を製造いたします。
(店のロゴやマーク、縁取り等)
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| □仕様 |
| 名称 |
厚み
(mm) |
縦
(mm) |
横 (mm) |
釉薬
なし |
釉薬
表 |
釉薬
裏 |
釉薬
両面 |
価格 |
64版たかせモデル
【溝なし】 |
15 |
295 |
300 |
◎ |
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2,500 |
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◎ |
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2,700 |
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◎ |
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2,700 |
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◎ |
2,900 |
64版
【溝あり】
表溝
裏溝 |
◎ |
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3,300 |
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◎ |
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4,200 |
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◎ |
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4,200 |
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◎ |
4,400 |
100版
【溝なし】 |
15 |
225 |
260 |
◎ |
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|
|
2,200 |
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◎ |
|
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2,400 |
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◎ |
|
2,400 |
|
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◎ |
2,600 |
100版
【溝あり】
表溝
裏溝 |
◎ |
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|
3,300 |
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◎ |
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4,200 |
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◎ |
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4,200 |
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◎ |
4,400 |
| 縁あり(縁5o) |
15 |
245 |
250 |
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|
◎ |
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5,800 |
| 固形燃料専用 |
7 |
160 |
175 |
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◎ |
5,000 |
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| □瓦の表裏について |
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□表=写真左:瓦の表は凹面です。
バーベキューなどで食材を焼く場合は、食材が安定しますので表面を使うことが多いです。
□裏=写真右:瓦の裏は凸面です。
瓦そば「たかせ」で使われています面は裏面です。盛り上がった面を活かして茶そばを盛付けます。
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| □釉薬(ゆうやく)について |
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釉薬(ゆうやく)とは、瓦の表面に塗る素材です。上薬(うわぐすり)ともいいます。
釉薬を使わない状態を、素焼き(すやき)といいます。
瓦を焼く前に、瓦の表面に塗っておくと、窯で焼かれたときに成分が融け瓦の表面を覆うため、
瓦の表面を滑らかにする、色付けをする、防水性を持たせる用途として使います。
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| □色見本 |
【あずき 表面】

【あずき】

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【まっちゃ 表面】

【まっちゃ】

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【くろ 表面】

【くろ】

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| □64版 両面釉薬 表溝あり 黒 |
【表面】

【裏面】

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| 【表面】 |
【側面】 |

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| 【表面】 |
【裏面】 |

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□瓦を立てて焼くため、底辺になる面は無釉薬(素焼き)となります。
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| □100版 両面釉薬 裏溝あり 黒 |
【表面】

【裏面】

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| 【裏面】 |
【側面】 |

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| □縁あり 裏面釉薬 |
| 【裏面】 |

縁の高さは5o
【表面】


64版、100版と比較すると薄く軽いのが特徴です。重さ=950g
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| □固形燃料卓上コンロ用 黒 |
【表面】

【裏面】

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| □設置・加熱・熱源 |
| 【設置】 |
カセットコンロ等で使用する時は、ボンベ部分を瓦で覆わないようにご注意ください。
ボンベ部分が過度に熱せられると爆発の危険性があります。
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| 【加熱】 |
火にかける際、はじめは3〜5分かけて弱火で加熱し、瓦全体が熱を持ち始めたら
中火から強火に切り替えてご使用ください。
瓦が熱いうちは素手で触らないください。
加熱した瓦は非常に高温です。
また水の中に入れても冷めるまで30分ほどかかります。
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| 【熱源】 |
ガスコンロのほか、電子レンジ・オーブンで使用できます。
IHではご使用いただけません。
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| □調理例 |
| 【瓦そば】 |
@茶そばをゆでる。
A耐熱瓦をゆっくりと熱し、あたためておく。
Bお好みの具(牛肉・錦糸卵・ねぎ・のり・もみじおろし等)と麺つゆを用意する。
Cゆでた茶そばを耐熱瓦の上に広げ、Bで用意した具を盛り付ける。
D瓦の熱で茶そばがパリパリになるそばから、麺つゆにつけてお召し上がりください。
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*その他、野菜・肉・魚などさまざまな食材の調理にご利用できます。
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【調理のポイント】
お肉を焼く際は、溝ありの面を使用すると肉汁がこぼれません。
魚は皮が瓦にくっついてしまうので、ホイル焼をお勧めします。
*ご使用後は、しっかり冷めてからアルミたわし等で汚れを落としてください。
擦っても釉薬は剥がれ落ちません。 |